テーマ:音楽

MalaGioia: MalaGioia EP

Mizou mini netlabel proudly presents MalaGioia: MalaGioia EP マラジョイア「マラジョイアEP」 Artist: MalaGioia Title: MalaGioia EP Genre: Alternative/Punk/Rock Trackl…
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Ultramerda: Il silenzio non esiste

Mizou mini netlabel proudly presents Ultramerda: Il silenzio non esiste ウルトラメルダ「沈黙は無在」 Artist: Ultramerda Title: Il silenzio non esiste Genre: Alternative…
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mini netlabel Mizou

mini netlabel Mizou Mademoi Selle: Bipolar Disorder (MZ001) Artist: Mademoi Selle Title: Bipolar Disorder Genre: Jazz/Experimental/Electronica Country: Indo…
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Radiomaniac: Radiomaniac EP

Mizou mini netlabel proudly presents Radiomaniac: Radiomaniac EP レディオマニアック「レディオマニアックEP」 Artist: Radiomaniac Title: Radiomaniac EP Genre: Post-Ro…
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Starcardigan: Zhele

Mizou mini netlabel proudly presents Starcardigan: Zhele スターカーディガン「ジール」 Artist: Starcardigan Title: Zhele Genre: Electronic Pop, Synth Pop Tracklist: …
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Starcardigan: Men EP

Mizou mini netlabel proudly presents Starcardigan: Men EP スターカーディガン「メン」 Artist: Starcardigan Title: Men EP Genre: Electronic Pop Tracklist: 01. Signal …
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Vasteras: Glamour EP

Mizou mini netlabel proudly presents Vasteras: Glamour EP ヴェステロース「グラマーEP」 Artist: Vasteras Title: Glamour EP Genre: Brit-pop/Alternative Rock/Indie Rock …
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Radiomaniac: Syndrome

Mizou mini netlabel proudly presents Radiomaniac: Syndrome レディオマニアック「シンドローム」 Artist: Radiomaniac Title: Syndrome Genre: Post-Rock/Experimental/Altanative …
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ETZA: Surreal

Mizou mini netlabel proudly presents ETZA: Surreal エツァ「シュルリアル」 Artist: ETZA Title: Surreal Genre: Electronic/Experimental/Glitch/Psychedelic Tracklist:…
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誰が孤独を歌うのか(七)

誰が孤独を歌うのか 七 近代の社会は、本質的にそれをひとつの社会として成り立たせている根幹の部分に決定的な歪みを孕んでいる。人間の集団の中に芽生える歪みを補正しつつ、集団の構成員としての民衆/人間たちを隙間なく配置・併置してひとつのまとまりを形成し、閉じた運動体としての機能を辛うじて達成させたものが、近代の社会というものであ…
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誰が孤独を歌うのか(六)

誰が孤独を歌うのか 六 補論 特に何も誰かの役に立つようなことができてはいないような気がしているので、とてもとてもおこがましくて恐縮してしまうのだが、今年も何とか無事に誕生日を迎えることができた。ひとつ歳をとるということは、年齢の一の位の数字がひとつ先に進むことであり、この変化は、まだ自分がこの世に生きてここにいるとい…
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誰が孤独を歌うのか(五)

誰が孤独を歌うのか 五 今ここに生きる人間は、欲望と欲求を満たして、できるだけ人間らしく生きようとするならば、その人間は死んだように生きなくてはならないことになる。どんなにひとりの人間が、できるだけありのままに人間らしく生きようとしても、その人間は自らの人間らしさというものを決してひとりでは抱えきれないであろう。人間は人間の…
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誰が孤独を歌うのか(四)

誰が孤独を歌うのか 四 江戸時代に書かれた書物『葉隠』に「武士道と云ふは、死ぬ事と見付けたり」という有名な一節がある。この『葉隠』とは、武士の心得を仔細に渡って記述した膨大な書物であるが、この一節は、そのうちのほんの一文でしかない。よって、『葉隠』の全巻を読み通さなくては武士について/武士道についての全容は読み取れないであろ…
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New Dawn and Fades(七)

New Dawn and Fades 七 実際のところ、韓国国内でも広く名前が知られてその存在が認知されているKポップ・アイドル・グループというのは、おそらくKポップ・アイドルの全体から見ればほんの一握りといったところなのであろう。それと同じことは、戦国時代といわれて久しい日本のアイドル・グループをめぐる状況にも当てはめるこ…
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New Dawn and Fades(六)

New Dawn and Fades 六 現段階において、ある程度の成功をおさめている先行世代を猛烈な勢いで後継世代が追い上げてゆく動向の図式の中にあまり食い込めていない、やや中途半端な位置にいるグループは、今後さらに積極的な仕掛けを打って結果を残し印象に残るプロモーション活動を展開して、Kポップの世界での生き残りの道を探っ…
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New Dawn and Fades(五)

New Dawn and Fades 五 メイン・ストリームの外側からさらに外縁や下部の層へと目を転じてみれば、そこには虎視眈々と上昇の機会をうかがっている若手のグループが、うようよとうごめいている状況を見ることができる。そのほとんどはKポップのインターナショナルなブームが確立された後の10年代以降にデビューした若い世代のア…
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New Dawn and Fades(四)

New Dawn and Fades 四 8月27日、五人組グループのスピカがシングル“Tonight”をリリースした。12年にデビューしたスピカは、末っ子のジウォンでさえも、00年代後半に五少女(Five Girls)の一員としてデビューする予定(五少女のメンバーは、G.Na、シークレットのヒョソン、アフタースクールのユイ…
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New Dawn and Fades(三)

New Dawn and Fades 三 13年は、Kポップ・ブーム第一世代に属する大物グループたちに代わって、その後継の第二世代とも呼べそうな新世代のグループたちが、Kポップの檜舞台の中央にわらわらと押し寄せてきた一年であった。これらのグループたちは、00年代後半の空前のブームにより、すでにKポップ人気というものがしっかり…
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New Dawn and Fades(二)

New Dawn and Fades 二 13年は、こうしたKARAに訪れた大きな変節の到来に代表されるように、Kポップ界におけるひとつの時代の移り変わりと世代の交代の流れが、あちこちで顕在化する段階に突入しはじめた一年であったように思われる。かつて新韓流といわれた韓流第二世代(Kポップ・ブームの第一世代)と、それに続いて登…
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New Dawn and Fades(一)

New Dawn and Fades 一 2013年10月4日、数日前から日本の芸能メディアを通じてグループの解散が間近であることが報道されていたKARAについて、所属事務所のDSP Mediaは、そうした噂を完全に否定する発表を行った。だが、それと同時に、グループ自体は解散しないものの事務所とのタレント契約の更新を行ってい…
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誰が孤独を歌うのか(三)

誰が孤独を歌うのか 三 60年代には、泣けるほどに孤独であっても、それを誰かに悟られないように「涙がこぼれないように」上を向いて「にじんだ星をかぞえて」歩く、いわゆる強がりややせ我慢の美学のようなものが存在していた。そうした、古き良き日本人の心や、古き良き時代の美意識のようなものは、もはや完全に失われてしまったといわれて久し…
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誰が孤独を歌うのか(二)

誰が孤独を歌うのか 二 2012年12月22日、五人組のガールズ・グループ、東京女子流は、日本武道館での初の単独公演を行った。このコンサートは、グループのメンバーの平均年齢が15歳であったことから、史上最年少での日本武道館での単独公演の開催という記録を打ち立てたことでも話題となった。 この若きアイドル・グループは、10年5…
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Radiomaniac: Antenna Theory

Mizou mini netlabel proudly presents Radiomaniac: Antenna Theory レディオマニアック「アンテナ理論」 Artist: Radiomaniac Title: Antenna Theory Genre: Post-Rock/Experimental/E…
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誰が孤独を歌うのか(一)

誰が孤独を歌うのか 一 2012年7月15日、韓国のラッパー兼シンガー、PSYが通算六作目のアルバム“PSY 6, Part 1”をリリースした。このアルバムのリード曲としてプロモーション用トラックとなっていたのが、アルバムの三曲目に収録されている“Gangnam Style”という楽曲であった。 “Gangnam Sty…
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新しいポップ文化とカワイイ感覚〈序説〉(四)

新しいポップ文化とカワイイ感覚〈序説〉 菅谷梨沙子とカワイイ ハロー!プロジェクトに所属する七人組アイドル・グループ、Berryz工房の最年少メンバー、菅谷梨沙子の実に思い切った髪の毛の色が、このところ度々話題になることがある。とにかく、ごく一部でではあるが、あれこれと頻繁に騒がれるのである。今度はああしたこうしたと事あるご…
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新しいポップ文化とカワイイ感覚〈序説〉補稿(四)

新しいポップ文化とカワイイ感覚〈序説〉 補稿 Unknown Sisters (四) ロック音楽の世界において、女性は常に周縁に置かれる存在であった。ビートルズのような若い男性による人気バンドに悲鳴混じりの歓声を挙げ、熱狂的にどこまでも追いかけ回すのが、ロック・バンドに対する女性(ファン)の役割であったのだ。い…
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新しいポップ文化とカワイイ感覚〈序説〉補稿(二)

新しいポップ文化とカワイイ感覚〈序説〉 補稿 Unknown Sisters (二) スージー&ザ・バンシーズは、83年9月30日と10月1日の両日に渡りロンドンの由緒ある大型コンサート・ホール、Royal Albert Hallにおいてコンサートを開催している。そして、この格調高い会場を、尖ったパンク・ファッ…
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新しいポップ文化とカワイイ感覚〈序説〉補稿(一)

新しいポップ文化とカワイイ感覚〈序説〉 補稿 Unknown Sisters (一) 1957年5月27日、ロンドン市内サザークの病院において、スーザン・ボーリオン(Susan Ballion)はワロン系ベルギー人の父とイギリス人の母の間に三人兄妹の末っ子として誕生した。 その後、スーザンは、ロンドン南東部の…
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K-POP Recap 2012

K-POP Recap 2012 Best Hit 2012 Video streaming by Ustream Track List: PSY - Gangnam Style T-ara - Sexy Love Jang Hee Young - Love Is Pain Son Dam…
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