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zoom RSS New Dawn and Fades(五)

<<   作成日時 : 2014/01/01 03:27   >>

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New Dawn and Fades



メイン・ストリームの外側からさらに外縁や下部の層へと目を転じてみれば、そこには虎視眈々と上昇の機会をうかがっている若手のグループが、うようよとうごめいている状況を見ることができる。そのほとんどはKポップのインターナショナルなブームが確立された後の10年代以降にデビューした若い世代のアイドル・グループである。00年代後半のKポップの世界には様々なメンバーの編成や構成で結成された多くのガールズ・グループが登場したが、その流れを受けていることもあって、10年代にデビューする新人グループにもまた、よりオリジナルなカラーや個性やキャラクターの作り込みが求められているような部分は多分にある。もうすでにKポップ・アイドルは飽和状態にあるといわれて久しい。だが、それでもデビューする新人グループは後を絶たず、大御所からチャート常連組に新鋭までが入り混じるKポップ・シーンの混迷は深まるばかりである。そんな混沌とした状況に最も下っ端の新人グループとして足を踏み入れるには、それなりに取っ掛かりとなるような特徴が必要となってくる。どんな小さなトピックでもよいし、少し変わった名前でもプロフィールでもよい。そこに新たなグループがデビューしたということを、少しでも多くの人に気づいてもらい、ちょっとでもその存在を気にしてもらうことが重要なのである。とにかく、まずは何でもよいから興味をってもらうことなのである。どんな入口からでもよいから。そこから全ては始まるのだ。しかし、そこでほんの少しでもグループとしての特徴を出してゆこうとすればするほどに、デビュー当初から細やかに個性やカラーの設定がなされるようにもなる。所属事務所やレコード会社によるセールスのための戦略として。ただ、最初からあまりにもグループのコンセプトに沿ってガチガチになってしまっていると、未知なる部分を秘めた大らかさに乏しく、その見た目以上の広がりがほとんどなく、クール系やカワイイ系などの大まかなタイプごとの分類で済まされて、逆に同じような顔ぶればかりの小粒感が漂ってきてしまう弊害も発生することになる。だがしかし、そのような大混戦の中からでも這い上がり頭角を現してくるものがあれば、それはそれなりに実力者であるということに即決でなりもするだろう。13年のガールズ・デイやクレヨン・ポップのように。新人や若手の生き残りをかけた予選会はすでに幕を開けている。この大熱戦のファースト・ラウンドの結果は、14年の後半期までにはほぼ明らかになってくるであろう。
その激しくしのぎを削り合っている若手グループのほんの一部をここに列記しておくことにする。T-araのメンバー、ボラムの妹、ウラムを擁するガールズ・トリオのD-Unit。シンサドン・ホレンイ(新沙洞の虎)がプロデュースを手がける五人組グループ、EXID(13年はメンバーのソルジとハニによるサブ・ユニット、ダソニとしての活動が目立った)。12年春のEXIDのデビュー直後にグループを脱退した三人のメンバーを中心に結成された四人組グループのBESTie。デビュー以来、なかなかメンバーが定まっていないが東南アジアなど海外で高い人気を獲得している五人組グループ、Tahiti(Raniaのフォロワー的な要素も強くもつ)。13年デビュー組の中では最も鮮烈な印象を残したといえる“Pretty Pretty”をスマッシュ・ヒットさせた五人組グループ、Ladies' Code。正統派アイドル・グループのスタイルを型通りに受け継いでいる五人組の新人グループ、BP POP。4minuteやシスターの路線を受け継ぎつつ新たなクールでかっこいい女の子像を打ち出そうとする四人組グループ、GLAM。アイドル・ポップス路線で2NE1のスタイルを継承している五人組グループの2EYES。初期の2NE1やガールズ・デイのクールでありつつ可愛らしいお転婆な女の子路線の新局面を開拓しようとする小柄な四人組グループ、Tiny-G。直球のダンス〜R&B系のヴォーカルが心地よい実力派の五人組グループ、Two X。韓国、中国、米国と異なるバックボーンをもつ六人のメンバーによるグローバル時代のKポップをリプリゼントするFiestar。バンド編成のときは五人組、アイドル・グループのときは七人組とふたつの異なる編成で多面的な活動を展開するAOA。初期のガールズ・デイを思い起こさせる素朴な可愛らしさがグッとくる制服系の四人組グループ、Playa。2NE1や4minuteの路線をよりヒップホップ寄りのスタイルでアップデートさせた五人組グループのGI。ヒップホップやダンスホール・レゲエなど最新のベース・ミュージックの要素を盛り込んだ七人組グループ、Wa$$up。ザッと挙げていってみただけでも軽く10組以上のグループが詰め込まれる状態となってしまったが、この多くの若手グループが所狭しと乱立している様相こそが、13年のKポップの世界の特徴のひとつであったことは間違いないところである。これらのグループこそが現在のKポップの広い底辺を力強く支えている存在であり、おそらくは輝かしいKポップの近い未来そのものなのである。

そんな過酷な生存競争が繰り広げられている動きの中で、まず注目しておきたいのがMiss $である。Miss $は、歌唱面において非常にバランスがよく、及第点を遥かに上回る十二分すぎるほどの実力と安定感を備えたグループである。まあ、それもそのはずで、Miss $は08年にデビューした最早ヴェテランの域に達している三人組グループなのだ。すでに09年に“S Class”と11年に“Miss. Terious”という二枚のアルバムをリリースしている。ラップ〜ヒップホップを軸にダンス/R&B系のスタイルでクールな音楽性を展開し、本格的に歌えてラップもこなせるグループとして(どちらかというとKポップの世界よりもR&Bやヒップホップのリスナーの間で)注目を集めていた。ただし、トリオ編成ながらも、なかなか固定されたメンバーでの活動が継続できない期間が続いてもいたのである。一枚目のアルバムのリリースの後にメンバーの変更があり、そこで新加入したメンバーは二枚目のアルバムの制作作業に取りかかる前に脱退と、しばらくはデュオ形式で活動しなくてはならない状態であったようだ。だが、12年10月にリリースされたミニ・アルバム“Miss US?”より再びトリオ編成のグループとなったようだ。ここでMiss $に新加入したのが、ソロ・シンガーとしての活動歴もあるカン・ミニである。このミニが、グループ加入後の初めての作品となる“Miss US?”で、いきなり複数の楽曲で作詞と作曲、そしてプロデュースまで手がける破格の活躍ぶりをみせることになる。その上で歌とラップも非常に高いレヴェルでこなしてしまうのだから、本当にとんでもない新メンバーをMiss $は迎えることになったといえる。この当時のミニはまだ20歳という若さであったのだから、何から何までオールマイティにこなしてしまえる溢れかえるほどの才能は、まさに驚くべきものでもあった。この驚愕の新メンバーの加入と新作のリリースによってMiss $は、一躍Kポップの世界の新たな注目株として浮上してくることになる。13年に入ってからも人気ラッパーのVerbal Jintの“Good Start”にシンガーとしてフィーチュアされ、ソロ・シングル“It's You”を発表するなど、ミニの才能と実力に対する評価は高まるばかりであった。そして、Miss $としては、7月にヒップホップ〜R&B〜ジャズ〜ファンクとジャンルを野心的に横断する三曲入りシングル“Lo$t & Found”をリリースしている。ミニ加入後のMiss $の周辺は、一気に華やかで賑やかなものになりつつある。間違いなくミニは、現在のKポップの世界を代表する才能のうちのひとりである。また、これほどまでに将来が嘱望されている若手女性シンガー/ラッパーというのも、なかなかほかには見当たらない。そして、そこにソング・ライターやプロデューサーとしての期待感も十二分に込められている点は、まさにミニならではなところであろう。そのうちにMiss $のミニから楽曲を提供されプロデュースまで手がけてもらってヒットを飛ばすガールズ・グループなども出現することになるのかも知れない。こうしたMiss $の例が示しているように、グループのメンバー・チェンジとは必ずしもマイナスに作用してしまうことばかりではない。それはグループを大きく変化・進化させるための非常によい機会であり、さらなる上の段階を目指してゆく集団をまとめあげてゆくための外部からの大鉈を振るうような梃入れが可能となるまたとないチャンスでもあるのである。すでにデビューしてしまっているグループの根本となるコンセプトの部分を建て直し再建する際にとられる最も有効な手段が、グループのメンバー・チェンジだともいえようか。フレッシュな新メンバーや才能豊かな新メンバーを迎え、新たな血や肉となる要素を取り入れてゆくことで、グループは何度でも生まれ変わることができるのだ。70年代にプエルト・リコで結成された少年アイドル・グループ、メヌードには、16歳でメンバーはグループから卒業しなくてはならない規則があった。年齢制限に達したメンバーの代わりに新たなメンバーを迎え入れてゆくという期間を限定した活動のメソッドを採用することで、常に新鮮な若々しい魅力をもったグループとして息の長い活動を続けたのである。これが、少し形を変えて卒業や増員の制度としてモーニング娘。やABK48といった日本のアイドル・グループに取り入れられ、積極的にグループに変化と進化をもたらす手法として実践されてきている。長距離を走ってきた自動車も新しいエンジンやタイヤに交換してメンテナンスをすれば、スピードも馬力も格段にアップするだろう。Miss $へのミニの加入は、そうしたプラスに作用するメンバー・チェンジの成功例のひとつだといえる。今のところは。現時点では、ある程度の話題にもなり、評価も高い。だが、最も重要なことは、この破格の才能をもつ新メンバーを擁して、どれほどの輝かしい戦績をあげてゆくことができるかというところであろう。Kポップの世界は、ある意味では結果だけがものを言う世界でもあるのだから。そうした意味でも、今後のMiss $の動きには具に注目してゆきたい。

13年8月19日、N-Whiteがシングル“My Sunshine”をリリースした。このスヒョン、リナ、ハギョン、スビンというメンバーからなる四人組グループにとって、このシングルはKポップの世界へと足を踏み入れるデビュー曲であった。毎年、数多くの新人グループがデビューしているが、その多くはタレント事務所の練習生として鍛錬を積み何年もかけて準備をしてアイドルとしての素養を十分に養ってきた上で、ようやくデビューを果たしスポット・ライトの中に立つのである。その工業製品のようにスーパー・アイドルを作り出してゆく厳格なまでのシステムこそが、Kポップ・アイドルが誇るとてつもないパフォーマンス力を支えてきたといってもよいだろう。そして、そうした練習生の制度や長い期間の日々の鍛錬の繰り返しの中で、多くの落伍者や脱落者を生み出してきたということも華やかなKポップの世界の厳格さの一面であったのだ。ただ、そのような00年代後半的なきっちりとした作り上げられ方をしたKポップ・アイドルというものも、最早過去のものとなりつつあるように思われる。そんなKポップの世界の時代の変化のようなものを朧げに感じさせてくれるのが、このN-Whiteというグループであったりするのである。N-Whiteというグループには、歌にもダンスにもまだまだ拙さやおぼつかない部分がかなりある。大手の芸能事務所の練習生には、おそらくN-Whiteのメンバーたちよりも上手に歌って踊れる女の子たちは山ほどいるだろう。そうした大手の芸能事務所に所属していたとしたら、まだまだデビューには程遠く、もしかしたらデビューにまでは辿り着けずに途中で挫折してアイドルになる夢を諦めてしまっていたかも知れないような女の子たちが、このN-Whiteというグループで見事にデビューを果たしているのである。そういう意味でも、このN-Whiteというグループは逆に目立つ存在であり、思わず注目したくなる要素がそこここに感じられたりもするのだ。間違いなくN-Whiteには、どこか垢抜け切っていない素朴な魅力がある。長い練習生としての下積みの期間に、Kポップ・アイドルになるための美しいルックスや見事なプロポーション、しなやかな身のこなしといったものを厳しいトレーニングの中で身につけていった、大手芸能事務所に所属するアイドル・グループのメンバーにはないような、どこかほんわかとしたムードをN-Whiteのメンバーからは感じ取れる。クールでかっこいいKポップ・アイドルには決してないような、とてもナチュラルな可愛らしさこそがN-Whiteのメンバーの魅力なのだ。そして、そこにどこか日本のアイドル的な雰囲気や特に日本のロコドル的なアマチュア感に通ずるようなものが垣間見えたりもするのである。N-Whiteから受ける印象は、T-Palette RecordsのNegiccoやTomato n' Pineあたりに非常に近いものがある。女子大生アイドル・グループが学園祭のステージで歌っているような、しっかりとトレーニングを積んだ緻密に作り込まれたティピカルなKポップ・アイドルとは異なる、本当にどこにでもいそうな普通の女の子の雰囲気が、N-Whiteの四人のメンバーからは、そこはかとなく漂いまくっているのである。そんな部分に、Kポップの世界に吹き込みはじめた新しい風のようなものを感じてしまうのだ。これはN-Whiteだけに限ったことではなく、揃いの学校の制服風の衣装で普通の女の子らしさを表出させているPlayaや上下ジャージ姿など日本のロコドルに通ずるような泥臭い話題作りに長けたクレヨン・ポップにも感じ取れるものである。Kポップの世界の外縁では、今明らかに新しい動きが胎動しつつある。地方の都市の公民館や公会堂、公園の野外ステージ、音楽堂、ライブハウス、大学のキャンパスなどから、次々とこうした素人臭く野趣にあふれるアイドル・グループが登場してくると、韓国のアイドル文化全体も裾野が大きく広がり、それが旧来のKポップの世界の勢力などといろいろ混ざり合って、もっともっとおもしろい状況が形成されてゆくことになるのではなかろうか。

そして、ここ最近はアイドル・グループだけでなくソロの女性アイドル歌手として活動する新鋭も目立つようになってきた。08年にデビューしたIUが、10年12月にリリースした“Good Day”の大ヒット以降、完全に独走状態で突っ走っている観もあったが、大ブレイクするスターが生まれるところには必ずフォロワーが現れるのも、この世界の常である。しかしながら、IUと互角に張り合ってゆくためには、相当に安定した歌唱力と類い稀なるアイドル性を兼ね備えていなくてはならない。だが、それでも韓国の芸能事務所の練習生には驚くほど上手く歌える女の子たちはいくらでもいるし、「Super Star K」などの未来のスターを発掘する素人参加型のオーディション番組からも続々と若い実力者が登場してくることもあって、実に豊かな才能を輩出する土壌が確実に存在している事実も現実としてある。
米国出身のエイリ(Ailee)は、自らの歌唱やラップを記録したYouTubeの動画が話題となったことを通じて韓国の芸能事務所、YMC Entertainmentの練習生となって、12年2月9日にシングル“Heaven”でソロ歌手としてデビューした。そして、13年11月6日にはデビュー曲“Heaven”の日本語ヴァージョンで日本デビューも果たしている。エイリの魅力は、やはりその圧倒的な歌唱力にある。そして、本場米国のソウルやゴスペルの歌唱マナーが身に染み込んでいる繊細な表現力もズバ抜けている。まさに、エイリは、その歌のすごさで先行するIUを追従する存在となっている。ただし、そのエイリをも脅かす存在が、素人参加型のオーディション番組から出現した。それが「K-pop Star」の準優勝者であったイ・ハイ(Lee Hi)である。オーディション番組での活躍で大きな話題となったイ・ハイは、大手芸能事務所のYG Entertainmentと契約し、12年10月28日にシングル“1.2.3.4”でデビューした。このデビュー曲では、まだ16歳とは思えぬ大人びた落ち着いた歌唱を披露し、その歌手としての類い稀なる才能の一端をいきなり見せつけた。そして、13年3月28日には早くもファースト・アルバム“First Love”をリリースした。ここからは、タイトル曲の“Rose”がヒットを記録している。イ・ハイはまだ年齢的にも若く、芸能事務所に所属して本格的な歌やダンスのトレーニングを受けるようになってからも日が浅い。天性の歌唱力はデビューからの記録的なヒット曲の連続で誰もが認めるところであろうが、そのプロのシンガーとしてのタレント性という部分に関しては、いまだ未知数の部分も多い。だが、それだけにダイヤの原石のようにとんでもない可能性を秘めているともいえるのである。これから、いかにYG Entertainmentが、この若き天才歌手の才能を上手に磨きあげてゆくかというところにも大きな注目が集まってゆきそうである。そして、13年5月13日には、ソロ・シンガーのZ.Heraがミニ・アルバム“Z.Hera Born”でデビューした。このミニ・アルバムからはタイトル曲の“Peacock”がスマッシュ・ヒットを記録している。Z.Heraは、小学生の頃に娘をアクション映画で活躍する女優にしたいという両親の思いを受けて中国に少林寺拳法を単身学びにゆくTVドキュメンタリーに出演しており、お茶の間では「少林少女」として少し知られた存在であった、ちょっと変わった経歴をもつ新人シンガーである。その後、本人の将来の夢は女優から歌手に変わり、現在にいたる。ただし、幼い頃に少林寺拳法を身につけるために中国へ渡ったことは決して無駄にはならなかったようである。Z.Heraは韓国語だけでなく中国語でも会話できるようであるし、非常に語学に堪能であるのかデビュー作のミニ・アルバムには“Peacock”の英語ヴァージョンも収録されている。この語学力は、これからZ.Heraが中国やアジア各国など海外の音楽シーンに進出してゆく際には、必ずや大きな武器となることであろう。そして、ちょっと変わった個性の持ち主といったら、やはりアンダミロ(Andamiro)を避けて通るわけにはいかない。アンダミロは、12年4月にシングル“Except”でデビューし、9月にはミニ・アルバム“Hypnotize”を発表、13年は7月24日にシングル“Waiting”をリリースしている。身長171センチのモデル並みのスタイルをもつ美女であるアンダミロが、ほぼ全身タイツな個性的な衣装を身にまといファンキーなエレクトロ・ディスコ曲の“Except”で歌い踊る姿は、かなりインパクトの強いものであり、このデビュー曲でいきなり一部の熱狂的な支持を獲得することになる。そうした個性的な美貌や圧倒的なパフォーマンス力といったものが国外でも高く評価されたのか、タイトル曲“Hypnotize”の英語ヴァージョンも収録したミニ・アルバム“Hypnotize”はヨーロッパの各国でもリリースされており、中国を始めとするアジアだけでなく、よりグローバルなプロモーション活動を展開する存在にすでになりつつある。エイリやアンダミロなどの例を見ても明らかであるが、個人として並外れた実力や高い資質をもつものの方が、グループとして足並みを揃えて踏み出してゆくよりも、身軽に小回りを利かせて海外へと飛び出してゆきやすい面はあるのだろう。マイク一本や本人のパフォーマンス一発で勝負できてしまうのだから。今後は、アイドル・グループだけでなく、ソロ歌手の国内外での活躍も目立ったものになってくるに違いない。IUを追随する動きの中から、どんどんとおもしろい新鋭が現れ出てくることに期待したい。

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